マジで美味しい!最高級肉のデザイン

高級ブランド牛店のデザイン

最近寝不足のCoulです。
でも昨日早寝早起きをしたら、すこぶる調子が良いです。
皆さまも(特に同業者の方)「早寝早起き」を心がけましょう!

早速ですが、株式会社ニコクリエイト様より許可を頂いたので、その範囲で今回のデザインを掲載していきたいと思います。

幹事さん、忘年会の時期って迷いません?

まずはココ
http://www.rakuten.co.jp/otasuke-kanji/

神戸牛を中心に様々なお肉を取り扱っており、見ただけで「これ美味そう」と呟いてしまいました。

実は忘年会の二次会や、披露宴でも使える景品として、幹事様にはとっても使いやすくなっています。
特にパネルはA2があって、取り扱ってるのはココだけのようです。
それがド迫力でした。
お肉もギフトとして扱えるので、その場で景品を持って帰るのではなく、チケットだけ持って帰って好きな時に食べられるのが良いですね。

今回はそんな高級ギフト店のLPデザインやカタログデザイン等を手掛けさせて頂きました。

高級店のデザインとは?

こちらはカタログの一部一面になります。
A3広告_ページ_2
女性に嬉しいといったところが良いですね。
二次会で荷物を持ち帰る事は、「稀によくある事(某FFより)」です。

こちらは実際にチケットとしてご使用されているサンプル品です。
1402k-k01-pic1-2_03
持ち帰りができるのが、このチケットだけで、帰宅後にこのチケットの裏面の申し込み用紙に記述してもらうだけで
お肉が届いちゃいます。A5ランク神戸牛なり、松阪牛なり、近江牛まで・・・選べちゃいます。
安くないからこそ、景品やお歳暮にはいいんでしょうね~。私もお金に余裕があったら購入してみたい!!切実に。

今回はブランド牛を扱うという事。
そして高級感を扱うという事。
もちろんクライアント様のご要望に応じてイメージカラーは配色等は考えてデザインします。

高級感と聞くと、ゴールドやリッチブラック、クリムゾンレッド、リキッドホワイト等
パッと思い浮かぶ色というのがありますね。
これはある意味文化的な要素が含まれています。
私たちが普段よく目にしていたり、イメージとして植え付けられているからなんですね~。

季節の色は連想しやすいですよね。
大体みんな似た色を思い浮かべると思います。

やはりカラーコーディングというのはそういうイメージに縛られる部分と共感する部分が大事になります。

RGBでいうと255の数字が一般的ですが、こちらは16進数だからですね。
もっと細かく言えば、65535になりえるかもしれませんが、人間の目に判断がつかない感じでしょうか?

配色に関してはデザインに大きく関わってくるので、色々と知っておくと良いと思います!

次回はイラストの話でも~

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です